他と違う!ふるさと納税おすすめサイト3つを紹介!

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ふるさと納税の認知度はかなり高いものとなってきたと思います。しかしまだ使ったことがない方や、まだ始めたばかりでどのふるさと納税サイトが良いのかわからない方もいらっしゃると思います。

そんな方に他と違う特色のあるおすすめふるさと納税サイトを3つ紹介したいと思います。

この記事で解決される悩み

⇒ふるさと納税サイトごとの違いが分からない

⇒ふるさと納税は知っているけど面倒くさい

⇒どうせやるならできるだけ得したい

上記3つでお悩みの方は是非見てください!

まだふるさと納税自体がよく分からない方はこちらの記事を先に読んでみて下さい⇓

ふるさと納税がお得である内容を簡単解説
ふるさと納税はお得!という認識はみなさん何となくあると思います。しかし仕組みが分からない以上、中々ふるさと納税を始められずにおられる方も多いのではないでしょうか?何がお得になるのか?どれくらいお得なのか?どういう仕組みや制度なのか...
gyankame
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年々ふるさと納税サイトは増加しています。そんな中でも特色のあるサイトでおすすめのものを紹介します!。

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ふるさと納税サイトを選ぶときのPOINT

ふるさと納税サイトはそれぞれ違いや特色があります。自分が納税するサイトを選ぶときのPOINTは3つ!

POIT

①返礼品の多さ&選択できる自治体の多さ

②面倒くさがりにもできる手軽さ

③ポイント還元率

この3つをおさえて選べば簡単で間違いありません。それではこの3つのPOINTをおさえたおすすめサイトをピンポイントで紹介していきます。

返礼品の多さ

まず返礼品の多さでいうなら間違いなく「ふるさとチョイス」。

ふるさとチョイスの特徴は以下の通り。

ふるさとチョイス特徴

メリット

⇒掲載自治体が最多(全国)

⇒被災地支援や自治体支援に積極的

デメリット

⇒王道すぎて尖った返礼品が少ない(家電・Amazonギフト券・商品券等)

 ふるさと納税の手続きが面倒くさい人にはコレ!

ふるさと納税の手続きが面倒くさい人はコレ一択!「ふるサポーターズ」!

このサイトはふるさと納税サイトというよりはふるさと納税代行サイトです。他には無い画期的な特色があります!以下をどうぞ!

ふるサポーターズ特色

メリット

⇒返礼品を迷うことが無い「魚沼産コシヒカリ」のみ!w

⇒初めてのシステム「最初の一回の手続きのみで、寄付手続きを自動代行し続ける」

デメリット

6ヶ月以内に解約した場合5400円の解約手数料がかかる

⇒返礼品を選べない!w

圧倒的分かりやすさと手続きの簡略に特化しています!一度手続きすれば毎年米が届き、面倒な毎年の手続きが無くなります!これは人によってはかなり助かるシステムだと思います!

 ポイント還元率

これもふるさと納税をお得に利用したい人にとっては重要なポイントですよね!そんな人には圧倒的こちら!「楽天ふるさと納税」。

その名の通り大手の楽天が手掛けるふるさと納税サービス。特色もシンプルで分かりやすいです。

楽天ふるさと納税の特色

メリット

⇒ポイント還元率が最大20倍~30倍!楽天SPU(楽天スーパーポイントアッププログラム利用)利用で高ポイント還元率になります!

楽天ユーザーなら楽天市場での普段の買い物のようにふるさと納税が完了できます!わざわざ他のサイトのように登録する手間がありません。

デメリット

⇒楽天ユーザーでは無い人にはポイントの価値が少ない

総務省の通知でお礼の品の返礼率(還元率)を3割以下に統一しましょうという方針になり、2018年のような過度な返礼品(Amazonギフト券や金券での高還元)は無くなってきました。

そんな中、楽天は自社の従来からの仕組みである楽天SPUとの併用で高還元を実現しています。普段から楽天スーパーセールを利用しているユーザーにとってはふるさと納税を楽天で使わない手はないでしょう。

まとめ

今回紹介した記事で言いたいことは以下の2つ。

まとめPOINT

⇒ふるさと納税サイトを選ぶポイントは①返礼品掲載数②手軽さ③還元率。

⇒自分の求める特色のサイトで納税すること

ふるさと納税のサイトも年々増加傾向にあり、中々決めきれないようになってきていると思います。しかし最終的にはふるさと納税は必ず行った方が良いくらいお得な制度です。まだ決められていない方は今回紹介した3つのサイトの中から決めてみてはいかがでしょうか?

gyankame
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実質、「納税額ー2000円」で貰える返礼品はかなり魅力です。やらない手はありません!

ふるさと納税以外にも勤め人ができる節税方法はあります!以下の記事も参考にしてみて下さい。

理学療法士が将来へ備えつつ給料の手取りを増やす方法
理学療法士として働きながら、「もう少し給料が欲しいな」「このままでは将来不安」と思うことはあるのではないでしょうか?理学療法士は離職率も低く、年功序列制度が多く残る業種です。その為、役職に就くまでは中々給料の増加は見込めません。私...

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人生理学療法士だけじゃない。

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